Q&A
ご依頼の際の安心感を大切にした回答一覧
ご要望どおりに機能を形にするのは当然のこととして、その先の運用においてどのような成果につながるかまでを見据えて特注ソフトウェアの開発を行っています。業務改善や効率化につながる価値をプラスすることで、ご期待を一歩上回る結果を目指します。サービス全般に関連したご質問への回答一覧を掲載中です。
Q
どのような開発に対応していますか?
A
設備監視、装置制御、計測、検査、データ管理など、現場に合わせた特注ソフトウェア開発に対応しています。新規開発だけでなく、既存設備の改修や更新もご相談いただけます。
Q
仕様がまだ固まっていなくても相談できますか?
A
はい、可能です。現状の課題や運用方法を伺いながら、必要な機能や開発範囲を整理し、進め方からご提案します。
Q
古い設備や既存システムの改修も依頼できますか?
A
はい、可能です。老朽化した設備の更新や部品変更に伴うソフト改修、既存システムの見直しなど、現場の状況に合わせて対応します。
Q
どの段階までお願いできますか?
A
ヒアリングによる要件整理から、設計、開発、テスト、動作確認まで一貫して対応します。案件内容に応じて、柔軟に役割分担も可能です。
設備監視・制御の分野では、モニタリングシステムや制御ソフトウェア、SCADA、計測・検査、データ管理などを組み合わせることにより、現場の効率化や安全性向上が実現します。神奈川でソフトウェア開発を手がける当社では、これらを単体で提供するのではなく、用途や設備環境に応じて最適に構成し、実運用に適した仕組みとして構築しています。特に組み込みソフトウェアや制御系のソフトウェア開発において、PLCやセンサーや通信機器との連携まで含めた開発に対応し、現場に無理なく定着するシステムをご提案しています。